小6(文系単科)小3松江塾【初代公認】ママブロガーの蝸牛 教育の研究と実践〜成功と失敗を添えて〜

男児2名を賢く育てたい、やや教育ママのてんやわんやの奮闘記です。

自己肯定感の正体〜それは「ひいき」された経験〜

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(そら豆に捧ぐ歌〜うっせぇわのメロディにのせて)

 

 

🎵くっせぇ くっせぇ くっせぇわ〜

車の中でするゲップ 最悪です❗️( *`ω´)

 

 

→車の中でするゲップのところは急ぎ目に歌います。

 

昨日、家族でお出かけの移動中、そら豆が車の中でゲップしたo(`ω´ )o

窓を開けてしろや!

いちいちこんなことも教えないといけないんだねぇ〜

 

ところで、何で「シュウマイ」のゲップってあんなに臭いの?😭

餃子🥟でも、レバニラでも、その他でもなく、「シュウマイ」が一番ヤバイ。。

 

お食事中の方、申し訳ありません。

どうも蝸牛🐌です。

 

収益化がなかなかうまくいかなくて、自分のスキルと理解力のなさを呪ったところから、なんだかなぁ〜と落ちていました。

 

そしたら、ママブロガーさん達が優しく励ましてくれたよ。゚(゚´ω`゚)゚。

みなさまありがとうございました💕

 

いや〜、これですよ、これ。

自己肯定感が低いってこういうこと。

何かうまくいかなかった時、「大丈夫、私はやれる!」って自分を信じて乗り切れるか、凹んでやさぐれてしまうか。

 

自分をボールに例えたら、空気がそれなりにあって、衝撃を受けても元に戻れる力、それをレジリエンス(回復力)っていうんだって。

私はそれがないから、ボールなら、ベコって凹んだままなんだ。

 

自分が自己肯定感がないまま育ったがために、あがり症のような不安症まで抱え、こじらせ人生。

子どもには絶対に自己肯定感を身につけて欲しくて、これまで意識してきた。

 

けど、自己肯定感って一体何なんだろうかって、その実体はわからないままだったかも。

 

それが、先日の高濱先生の動画で腑に落ちた❗️

 

自分が「ひいき」された経験が自己肯定感に繋がるんだって(*≧∀≦*)

これでわかった!

 

自分を一番「ひいき」してくれるのは普通、親だもんね。

その存在は必ずしも親じゃなくてもいいらしいけど、自分を一番に「ひいき」してもらえる体験が大事とのこと。

ここで先日のすいかさん🍉の記事を思い出した。

 

suika-blog.com

 

 

すいかさんの義母さんのさぁ、↓ココ🌟

 

夫が小学生のときに友達をイジメた。

鼻くそほじってそれを机の中につけただったか…夫が『お前汚いー』と言ったことで

先生から電話がきた。

『そんなん、鼻くそほじってる方が悪いわ、普通に考えて汚いやろ。それを汚いと言って何が悪い』

自分の子がどれだけ悪くても、絶対に守る。

 

いいと思う😭

これこそ「ひいき」だ。

周りとの折り合いはひとまず置いておいて、親子の関係がぎゅっと結ばれている感じがする。

 

一方で私はこんな風に親から守ってもらったことがない。

学校で嫌なことがあって、ただただ話を聞いてもらいたくて、母に話そうとしても、聞く前から「どうせ、お前が悪いんだろ。」だ。

 

だから、何も母には話さない。

友達とうまくいかないことがあって、とある友達から無視された時も、誰にも相談は出来なかった。

あ、今、思い出したけど、人前で声が震え始めたのは、このタイミングだ。

 

私は「親バカ」に憧れてた。

親が子どものことを大好きな状態、、羨ましいなぁ〜って。

悪い意味もあるのだろうけれど、私にはそれが甘美な響きに聞こえる。

だから、私も親バカ万歳🙌だ。

 

また、最後に、うちのワンコのトリミングがYoutubeにあがりました。

トリマーさんには感謝しかないです😭

コメントしてくれてる方も良い方が多くて、ホッとしました〜。

 

youtu.be

 

これからもどうぞご贔屓に💕