中1(文系単科)小4松江塾【初代公認】ママブロガーの蝸牛 教育の研究と実践〜成功と失敗を添えて〜

男児2名を賢く育てたい、やや教育ママのてんやわんやの奮闘記です。

心に描く家庭の理想像①〜すいかさんちに思いを馳せる〜

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昨日、4日ぶりに出勤したら、制服のズボンのキツさに悲しみを覚えた蝸牛🐌です。

 

また寝落ちしてしまったので、急いで書いてます(´;ω;`)

 

りえさん改め、すいか🍉さん💕

いつも一生懸命で、自分だったらこうは出来ないだろうなぁ、、って尊敬しちゃいます。

 

sanninmekun.hatenablog.com

 

 

当たり前だけど、それぞれの家庭の正解は違いますものね。

 

我が強い私なら、全部、私に合わせて欲しい❗️って荒ぶるか、よくても折衷案?相手に100%譲るのはまず出来ないだろうなぁ、、と。

 

すいか🍉さんちのパパさんは、勉強は自分でするもの、人に言われてやらされるものではないっていうスタンス。

 

それは頷ける。

マジで私もそう思う。

 

すいか🍉さんちのパパさんは、勉強を無理にやらせたら、むしろ勉強嫌いになる、とのこと。

 

うんうん、その通り(`・∀・´)

勉強嫌いになったら困る。

 

あれ?納得しちゃった。

 

なんか、、大丈夫かも?🤭

ボネ子先生も方向性は同じって言ってたのはこのことかな。

すいか🍉さん、応援しています❗️

 

机に向かってやるばかりが勉強ではないと思うので、いっそのこと勉強と思われないような勉強をたくさん積んでいくのもいいかもしれないですね(^_-)

 

私なんかに言われなくてもって感じでしょうが、博物館めぐりとか、旅行してその地域のことについて調べるとか、マンガや本をたくさん読ませるとか、Youtubeも学習系のを一緒に観るとか(๑・̑◡・̑๑)

 

フィールドワークというみたいですが、私の尊敬する松永先生(教育評論家)もそれを推奨していました。

庭で焚き火とか。

もしかしたら、そっちの方が遠回りに見えて、賢くなる近道かもしれません。

 

花まる学習会の高濱先生とか、鉄録会を作った和田秀樹先生も確か子どもの頃は野山を駆け回ってたって本で読んだ覚えがあります。

 

(蝸牛も、それがあったから、どろんこ系か教育系かの幼稚園で散々迷いました)

 

焦らずとも、土壌(本質)だけ耕しておけば、すぐ芽🌱が出るんだと思います。

 

本質の上にのせる「勉強」はもう少し後でも遅いことはないと思います❗️

 

男の子は特に精神年齢が低いし、中受の勉強をやり切れるのは、本当はかなり少ないと思います。

我が家なんて最初から無理だと思っていたし、今、そら豆とまるおを見ていても、こやつらには無理だったろうなぁ〜と思います(`・∀・´)

 

精神が育つペースは人それぞれですからね(๑・̑◡・̑๑)💕

 

そして、momoさんも書かれていましたが、家族仲良し最優先にしていたら、素敵な思い出が末っ子くんの豊かな子ども時代を彩るのかも( ´∀`)

 

まぁ、お母さんがすいか🍉さんなら、紆余曲折あったとしても、結局は素敵なご家族なんだと思います🌟

 

すいか🍉さんなら、大丈夫❗️(太鼓判)

 

 

 

 

そして、、次は我が家のお話。

②に続く〜